子供へのボディタッチ例

5:17あたりに注目。
浅田真央選手が驚き、コーチの顔をみる。
両側から温かく軽く背中を叩いているコーチ。
これが、交流ということだ。



私は何かあって助けてほしいとき、
嬉しいとき、親の顔を見ても、嫌がられた。

触れてもらえなくて身が切られるようだった。
スキンシップというのは、何も一緒にお風呂に入らずとも、
こうした何気ない日常で何百回何千回、何万回と、
重ねられ、子供の心を健やかに育む。

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発達障害

産経新聞に『増える大人の発達障害』という記事が掲載されていた。
段取りや整理が下手。・・・・私のことを言われているようです。(;^_^A 


こちらはダイヤモンドオンラインから。
成績は優秀じゃないけど・・・・。

成績優秀なのに仕事ができない“大人の発達障害”急増の真実
http://diamond.jp/articles/-/6222
やるべきことを先延ばしにする。仕事のミスが多い。時間に遅れる。
人の話を聞かない。人付き合いがうまくできない。場の空気が読めない。
キレやすい。落ち着きがない。片づけられない
――そんな“大人の発達障害”が問題になっている。



こちらはブログから。

発達障害と二次障害とは
http://kodomonimiraiwo.seesaa.net/article/105283214.html
二次障害の例
・PTSD
・うつ
・解離性障害
・適応障害
・行為障害
など

二次障害を起こす要因

・いつも怒られてばかり
 本人が理解できないことに対して、周りの人たちが
 「わざとふざけている」「やればできるのにやらない」
 「相手の立場を考えない」「何度言ってもいうことを聞かない」
 というように感じると、どうしても叱ってばかりになってしまいます。
 怒られる本人にとっては、一生懸命やっていたり、わかっているのに
 やめられなかったりすることなのだとしたら、どうでしょう?
 「ぼくは、何をしてもダメなんだ」と自信をなくしてしまい
 もっとよくしていこうという意欲も奪われてしまいます。

・周囲からのいじめ
 相手の気持ちを理解しない行動・態度のために、周囲からひどいいじめを
 うけることは、容易に理解できます。
 本人にとっては、悪意が全くないのに自分の言った言葉で相手を
 怒らせてしまい、その誤解の結果周りからいじめられてしまうと
 「世の中の人間は、みんな悪意に満ちている」「周り中みんな敵だ」
 という気持ちのまま成長してしまいます。
 これは、どちらの側にとっても非常に不幸なことです。

・虐待
 親にとって、普通に言うことを聞いてくれない子ども・カンの強い子どもは
 とても育てづらいです。
 まして、周りから「お宅の子どものために困っている」
 「うちの子に怪我をさせた」など毎日のように苦情を受けたりしたら
 親御さんは、厳しい立場に立たされます。
 発達障害を持つ親子は、誤解されやすいのです。
 子どもをそのまま受け入れるためにも、障害を正しく知ることは重要です。 
 虐待は絶対に防がなくてはなりません。
  

 

私は、
とくに理由がないのにこういうことをされてきたものだから、
段取り悪いのかなぁ・・・? (;^_^A 

下はどこから引っ張ってきたのか忘れてしまった。
嘘をつく、忘れ物は別にして、
けっこう私に当てはまってるね・・・。 

相手の気持ちや空気を読む事が苦手、
整理整頓が出来ない、本音と建前が分からない、社交辞令や言葉の裏の意味が分からない
相手や状況に応じて話の内容を選んだり、言葉使いを変える事が難しい、優先順位や時間の割り当てが苦手・・・・。

忘れ物が多い(異常)、嘘をつく、整理整頓ができない、何度注意されても同じことを繰り返す、友達とコミュニケーションができない等、「他の人が簡単にできる事がどうしてお前にはできないんだ!」と両親や先生に言われていました。



ちゃんとできてても、何一つろくにできてない!って怒鳴られ続けた場合のカテゴリーはどうなるんだろう?
私の場合は、やっぱり、多少のんびりおっとりポケーっとしてトロイ子だったとしても、
健常児への親による恒常的虐待→対人関係構築能力が発達するのを妨害・阻害・棄損した、ということになるようです。

マスコミが貶め攻撃する対象こそ日本の宝

週刊文春2012年1月5・12日新年特大号

ジャーナリストの上杉隆さんも、日本人から元気を奪う系ですね。
この号に、最後の渾身ドキュメントと題して福島原発衝撃の真実!
とありますが・・枝野官房長官が洗脳されていたとか、
またもや、民主党が東電に責任を押しつけようとしている、
ちょうちん記事?かなと。

あのときに薬を盛られ、「やらせインタビュー」で奸計に嵌められた
中川昭一先生に執拗に絡んでみたり、
福島原発の事故、放射能汚染から子供を守ろうと
国に訴えようとした福島の母親たちの動揺ぶりを
まるで化け物の集団のような失礼な紹介ぶり・・・・・

マスコミは大部分が日本のためでなく外国人のため、
とくに中韓北に利益になるように誘導していますね。
あとは日本と日本人を馬鹿にして、
なにかゴタゴタしているダメダメな印象を植えつける記事です。

地元の河北新報もアカ系なんで、「母親たち右往左往」などと
貶める報道をやってました。

そしてこの「新年特大号」で
許せないのは顔面メルトダウン56組として、
女子サッカーの沢選手とAKB48の前田敦子を
顔面相似形2012などと、
それぞれ北京原人とギズモと並べているところ。

日本人が希望を持てる、日本人が
憧れ誇りに思う人間ほど、マスコミが攻撃する。

中川昭一氏の捏造されたスキャンダルを見て、
またそれ以前に、海外でも評価が高かった麻生元総理を貶め
気味の悪い鳩山を持ち上げていた
日本のマスコミは異常だと、海外のメディアが報道していました。

朝鮮で聖者と呼ばれた日本人

私達日本人こそが、日本の歴史を知らない。

24日の産経新聞
『聖者が培い将軍様が壊す』論説委員皿木喜久

現北朝鮮の貧しい農村を寝食を忘れ裕福にした日本人。
北の将軍様が政治を行うと人民は飢餓へ。

朝鮮で聖者と呼ばれた日本人 重松秉な語朝鮮で聖者と呼ばれた日本人 重松秉な語
著者:田中秀雄
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(2010-01-22)
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朝鮮半島人は日本人に過保護にされていたときが
いちばん幸せだった。

その反面で、保護されて価格が安い朝鮮米の輸入で
東北の農村は米が売れず、娘の身売りなども行われたという。


まるで現在の日本に似ていないか?


与党幹部の出身が、朝鮮半島と密接な関係があり、
祖国南北朝鮮と、崇めている中国を最優先で、
子供手当てで中韓にばらまき、日本からは搾取しかしない政府。

過去に日本が朝鮮半島を保護したのは、
ロシアからの共産化を防ぐためだったのに・・・。

東北の被災地を人災で放射能汚染させ、
復興予算をなかなか計上せず、被災地を放置した・・・。

宮城県石巻漁港では、12月に入ってもがれきの片づけ段階だ。

可愛がられている子供の(安心して甘えた)表情

http://yuzukitan.jugem.jp/?cid=73

こういう顔ができるのが、すくすく育つ子供。
親が、子供を生かしている。慈しんでいる。

過保護でなく、わが子だけを贔屓目でなく、
とってもバランス感覚がいい。


日本人なら大切なこと 楽天ブログブックマークから引っ越し 

楽天ブログのブックマーク機能がなくなるのでこちらに貼り付け
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ウィラブジャパン 
http://welovejapan.client.jp/china.html
日本人は自国の歴史を貶められて誤解している!

私たちの先人は
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/daitoua.html
第二次世界大戦へ各国の評価

特攻隊知られざるベストセラー『大空のサムライ』
http://roboukoishi.blog36.fc2.com/blog-category-12.html
※寄生虫はアメリカなのですが日米同盟は日本の国益にかなっている
従軍慰安婦の嘘を暴く、イザベラバード、日韓併合の真実...

本当の日本の歴史
http://ameblo.jp/create21/
韓国系の記事に対する検閲にもめげずに更新してくださってます。
自国を世界のどの国よりも愛するのが健全なのです。

脳の機能マッピング/中枢神経の機能と大脳機能局在/図解写真
http://www.nmt.ne.jp/~shichijo/FM/FM1.html
脳のなかの思考伝達は、一種の電気信号と思っていました。昔。
でも当時は人体に電気が通じている?感電するだろう?と
いう意見が専門家の見方でしたので、言えませんでした。(^^;

http://www.geocities.jp/joutarou_m/jung/jung_kouza_009.htm
やさしいユング心理学講座 9時限目:『カウンセラーの態度』 

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『プライベート・アイズ』セミナー会員ぺージ

見れない方がいるのでニフティに問合せしたら、
IE8と9でやっても問題なく見れるとの返答でした。(^-^;


機種
ブラウザ
セキュリティソフト

を詳しく教えてもらえばさらに調べてくれるとのこと。

http://hiraiyoko.com/kaiin.html



社会不安(社交不安)障害、対人恐怖、人間不信、社会生活恐怖

2ちゃんねるは、ときどきびっくりするほど賢い記事がある。
暇人速報:社会不安障害のやついる?
http://blog.livedoor.jp/himasoku123/archives/51469310.html

ここに、彼らが抱える、容易なことでは
理解も手当てもされない苦しみが吐露されている。


2ちゃんねるといえば、
麻生さんが「新聞よりも的を得ているときがある」と
感心していたのも、麻生さんが物を知らないからじゃなく、
逆に、麻生さんが日本想いで賢い総理だったからだ。

それを、マスコミは2ちゃんねる総理などと・・・

なぜ日本国民は、総理大臣の演説をテレビで聞く機会がないのか。
マスコミが自民党がやってきた良いことはまったくといっていいほど
報じなかった。そして社会党(民主党)のたくらみを報じなかった。
とても不幸なことだ。

経済と外交、重要なことがらに、正しい政策を打ってきたのを、
毎晩バーに通ってる(関係者との打ち合わせを自費だった)だの、
背広は300万だのクレー射撃が一回の的がいくらだのと
金持ち自慢をしていると、腹黒くて
権力にあぐらをかいている人間だと見せかけた。

今思うと、それはマスコミがしかけた罠であり、
捏造だったと確信できる。

人相をみれば、わかる。国会中継でも、
民主党の議員の気持ち悪さはただごとではない。
しかし新聞では、産経新聞でさえ、
山岡賢次国家公安委員長(消費者担当相)でさえ、
おとなしそうな顔の写真で、「厳しく追求された」
ことになっている。事実を指摘されただけではないか。

自民党相手だったら、容赦なかった。
産経もフジ(アジアの外国人株主)の影響で、
こんなにも腐敗しきっているうえに、中国と韓国のための
政策ばかり繰り出して日本人には苦痛と重税を与える
民主党(元社会党)に甘いのか? 

それは彼らがリベラル(アジアの共産主義者)だからだろう。
大学教育を受けた団塊の世代が、大きな誤解をしていた。
日本の社会党は共産主義ではないのだと教わっていた。

その教育じたいが、大きく間違っていたのだ。


私は麻生太郎元総理大臣の
日本経済についての数年前の演説をネットで聴き、
もっと早くききたかったととても残念に思う。

対人不安や社交下手を克服しないとやられてしまう

この世の中、他力本願では何もなしとげられない。
自助努力は基本です。
試行錯誤も必要。

しかし、養育の過程で、
対人関係の構築を難しくするような、
健全な方向と教育を受けてきた場合は、
そもそも何がどうなって人と付き合うのが
しんどくなっているのかが、まったく見えない。

人生はただただ、あちらこちらにぶつかりながら
迷いながら、エネルギーを時間を
そして
お金を浪費していくにはあまりにも短い。
もったいない。

社会のなかであなたの資質を伸ばす前に、
そもそも埋もれているあなたを解放するのに、
確認恐怖や対人恐怖でいつもストレスを抱えて、
どちらかというと理不尽で損な役回りばかり
気がつくと受け持っている。

これらは、心理的虐待を受けなかった人から見て、
理解不能なだけでなく、
御しやすい(思い通りに支配しやすい)。
利用されやすい。

対人恐怖症をもつ人は、生まれついた最初から、
普通の人よりも圧倒的に不利な条件に置かれており、

成長しても、
敵意や悪意に無防備なだけでなく、
相手に譲渡や迎合する「対人関係癖」ともいうような
マイナスの習慣をつけたまま、
人生の戦場に放り出されるのです。

この前提条件は一日も早く捨て去り、
修正されるべきです。

SST(ソーシャルスキルトレーニング)、
それも、
人にぶつかったらごめんなさいという、
ごくごく基礎レベルの教育から必要な場合もあります。

すぐにできるソーシャルスキルトレーニング

★子供ならまだしも、
基本ができてない大人も残念ながらいます。
とくに高齢者ほど、表現不足で、
素直に謝ることができない人もいるぐらいです。

昔は、年長者が通りがかりの目下を殴っても
何も言われなかった時代。

今は傷害事件になりますね。世の中変わりました。

どこにも居場所がなかった若い頃

日曜日、外を車で走ったものだった。実家にも居たたまれず、つらくて。
なぜこんなに辛いのか、自分の感情が当時はよくわからなかった。

今ならハッキリとわかる。

しかしこれ以上の詳細は、誰でも見られるこのブログでは省きます。


平井 瑛子( ひらいようこ )
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パニック発作の対処法

『発言小町』からヒントを拾いました。少し編集。
 
◆パニック発作が起きたときの対処法 

パニックに陥っている自分を自覚し、
パニック発作と対決せず、パニック発作を怖がらず、
嫌わず、しばし認め受け入れ、自分を自分で観察する。

観察しながら自分自身にゆっくり一呼吸するように指示する。
一呼吸したら、もう一呼吸。吐く息を長く意識する。

呼吸が苦しくなった自分自身に救急の
酸素マスクを当ててあげる感じですかね。


これで少しは落ち着けるはずです。(^^) 


平井 瑛子( ひらいようこ )
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龍のお話(その5)龍の神格

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 心霊的生活〜スピリチュアルライフ〜 第10号 2011.10.31.
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    龍のお話(その5)龍の神格

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前回からの続き 

・・・でも私が一番驚いたのは、その龍の姿形や大きさではありませんでした。



もちろん、異様な姿形も驚きでした。この世では遺伝子学的に?ありえない。
とても不思議で、かつ、人智を超えた凄まじいまでの霊力を感じさせる威容。

  龍の描写は 龍のお話その3をご覧ください。 
  http://sinrigaku.livedoor.biz/archives/50421211.html


龍が龍神と呼ばれ、畏敬の念をもって大切に祭られてきた理由を実感しました。



私の「霊夢」の静謐な闇のなかに映し出された龍。

どこからか射している月光のような明るい光・・・。
あれは龍の後光だったのか、龍の身体全体、細胞の一つ一つから出ていた、
光だったのか・・・。


霊の世界では、人間の霊でもそうですが、高次元に住まう存在ほど、内なる
美しい善なる光をもち、周囲と調和しながらエネルギーを放散しています。




ここから前号からの続き〜

そして私が驚いたことには、



彼は人間と変わらない、と言ったら、
霊力のある存在に対して失礼に当たるかもしれませんが・・・、

龍はその猛々しい姿に現れているままの、激しい怒りや破壊力だけではなく、


高い品格、物事の先までを見通す判断力や理性をも兼ね備え、
しかも、
我こそは神ぞ、などとおごり高ぶることなく謙虚で、
こちらを怖がらせない大人しい姿勢のままでいてくれている。


照れたような表情が、いかにも睨みがききそうな大きな両眼に浮かんで、
人懐こさ、細やかな優しさを感じさせました。


遭遇は初めてではないような気持ちになりました。


何も言わないし、私も何も訊ねないけれど、
龍の瞳から、あるメッセージが直接伝わってくるのでした。





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発行責任者   平井 瑛子( ひらいようこ )(^^)ノ


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創作でも事実そのままでもないクライアント

サイコセラピー(カウンセリング)で、
複数のクライアントさんを同じ日に平行してセッションすると、
クライアントさんのもつ別々の属性、環境や、性格や、症例が
自然と混じり合ってきて、あたらしく創作された?
クライアントさんのイメージができてくる。

・・・・・不思議な現象だけれど、これも脳の働き。
心理療法の本を読むと、心理療法家は同じような体験をしているらしい。

卑近な例では、不動産で物件を見るときにも似たような話があって、
1日にいくつも物件を見ると、どれがどれだかわからなくなるので、
午前に1つ、午後に1つと、2つまでにするといいとか。

人間の脳は頼まれない仕事までやってのけるのですね。(;^_^A 


もちろん、セッションのときには確認しながらやるので
他のクライアントさんとの混同はしないものの、
セッションが終わってしばらく時間がたつと、
統合された新しいひとりのクライアントさんのイメージが
できあがっている、ような感じなのです。

体操の世界選手権、日本への妨害が酷い件 

12日、
東京体育館で男子の予選上位8カ国による
団体総合決勝、日本が追い上げたのに、
銀メダルに終わったのは、
日本人選手の成績がふるわず、
鉄棒から二人も落下したのは、
あれはどこかの国の妨害によるものだ! 


BSフジで見たけど、

日本選手が演技しているとき、
しつこい男の大声で、妨害が露骨にひどかった!

跳馬と鉄棒のときがとくに! 

「わぁっ!」「わっ!」「わわっ!」と、脅かして、
演技に集中できないようにさせる声!!! 

しかも、ロシア・アメリカ・中国が演技しているときには、
そのワワワッ!がまったくなかったんだよ! 

あんな酷い妨害を、なんでやめさせないのか! 
日本は日本で開催している大会でさえ、
日本人を守れないのか! 

バスケットボールの試合で殴り掛かってくる国だよ。
中国。ブラジルとの親善試合で。
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=46106


日本のマスコミは狂ってるから、
日本と日本人の名誉を傷つける。貶める。元気をなくさせる。

東京新聞なんか、表彰台で気勢を上げる中国と比較させて、
どこの新聞だ?!
http://www.tokyo-np.co.jp/article/sports/news/CK2011101302000025.html


あの、晴れの舞台で、
演技のいちばん集中力を要する場面で、何度も何度も
しつこくデカイ声を出すなんて、マナー違反をこえて、
妨害だろう? 

なのに、選手のために、
誰も抗議もしてくれない、守ってくれない。

日本よ、開催国として抗議ぐらいしなさいよ! (>_<) ! 

だいいち、アメリカ・中国・ロシア、どれだけスポーツに
お金かけてるの? 

日本のスポーツ振興費は・・・もともと少ないうえに、
日本憎しで、そして日本の血が入っていることを恥じて、
中国のために日本を叩くことを自分の生まれた使命とする
売国貶め蓮舫の事業仕分けで、減らされてるでしょ?

それで頑張ってるんだから、すごいよ!


浅田真央ちゃんなんか、演技の途中で
リンクに物を投げ入れられたんだよ!

真央ちゃんのことを、
勝手にライバル視している国があるからね・・・

(真央叩きのことはつい最近知ったけれど、
これは韓国に買収されたフジテレビが酷い・・・)
(小泉改革とはこのように敵対する外国人に
株式を解放して、日本が乗っ取られることを
許すものだったのだ?!)

ありえないでしょ、リンクの真ん中に、
歯ブラシが演技の途中から落ちるだなんて! 

真央ちゃんよけながら演技して、
終わったあと、黙って拾って笑顔でリンクをおりて
・・・・なんてけなげ (T-T)

そのときの真央ちゃんは冷静さを失わず、
優勝したけど、
優勝したからって、黙っていちゃダメ! 

抗議しなければなりませんよ! 

それなのに、なぜ問題にもならない?


絶対に妨害を許すべきでない!
許せばエスカレートするだけ! 

日本の選手の努力を無駄にするな!
日本代表を貶めたり、演技の邪魔をするヤツを許すな!


それぐらいの妨害で失敗するようじゃ〜!などと、
フェアプレーを否定するコメントはお断り! 



男子体操の日本選手おつかれさま〜 

力強く、美しかったよ〜! 

銀メダル獲得、おめでとう〜〜〜

連休を楽しむ親子連れ、苦しんでる親子連れ

苦しんでる、とは意外かもしれないけど、
国営みちのく杜の湖畔公園で、

幸せそう・・・子供と一緒に笑っている親がいた。

でも、
なかには、
不幸そうなかつての子供
(いまは人の親)も見かけた。

父と息子のボール遊び。

小さな息子は父親に叱られてつらそう。

父親は父親で、
子供が自分に叱られても、不服も言わず、
黙って親の自分に合わせて、(つきあって)
従って耐えている様子が、面白くない。

――どっちが大人なんだ?!――


このタイプの親は、子供が自分を楽しませてくれるべき、
と無意識レベルでかたく信じている。期待している。

しかし、意識レベルでは、自分は子供を可愛がっている
相手してやってる、なのにこのわが息子ときたら、
ぜんぜん楽しそうにしない!

なんなんだ!?

腹立たしく、不愉快なのだ、不快なのだ。


きっとこの父親も、子供時代から青年期まで、
親のもとで、ずっと理不尽に耐えて尽くしてきたのだと思う。


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津軽のこころ――津軽三味線

宮城県内にある
国営みちのく杜の湖畔公園で、

本場、本家本元の
青森からの津軽三味線と、
秋田からのなまはげ和太鼓演舞
を楽しんできました。

津軽三味線は有名ですが、
これまでに、聴くたびに、「何か違う」
「うまく言えないけど、
でも何かが絶対的に足りない」
「そう感じるのは私のワガママ?」
といぶかしく思ってきました。 

でも、この日その答えを見つけました。

この日の出演は「津軽三味線鳴海会」。
初めて見ました。(聞きました)
会を率いる鳴海昭仁師匠のおっしゃるには、
「(津軽三味線奏者として)
全国に出て活躍している人はたくさんいても、
青森の人はひとりもいない」
のだそうです。

あーなるほどそうだったんですね?!

私の違和感こそ正しかったんですね?! 

これまで聞いてきた津軽三味線の奏者は、
みな、よその土地で生まれ育って暮らしている人。

津軽地方に暮らしてないから、
暮らしたこともないから、
そこには冬午前中は雪かきで
いや、「雪投げ」とおっしゃてましたが、
終わってしまう、
仕事は午後からしかできない、
そういう厳しい環境下にある津軽の魂が、
私が今まで見聞きした演奏には、
入っていなかったのですね。

だから、いくら演奏がうまくても、
熱心に掻き鳴らしても、
津軽三味線ほんらいがもつ、透明感も、
愛憐や、情熱も、
あの冬の、きーんと張りつめた力強さ、
といったものが伝わってくるはずがなかったのだ!

もちろん、鳴海会の演奏にはそれがありました!
胸が熱くなりましたよ! 

出演した全部で五人の奏者はみな、
CDも出してるけど、
売ってるのは青森県内だけだそうです。

鳴海さんが創った、
震災から復興を願うオリジナル曲(タイトル未定)も
演奏してくれました。 


鳴海昭仁さんをググッたら、
三味線ではなくて、
篠笛?の生演奏画像がありました。

オリジナル曲だそうですがレベル高いです。



・・・・・・・・・
http://www.youtube.com/watch?v=GhRywV4K5hM
『白神 鳴海昭仁さんを見に・・・』
2009年8月3日
白神の鳴海昭仁さんが今年のねぶた祭りで、
サンロード青森のねぶたの囃し方になったこと。
それでミニミニ演奏会をやるとのことで行ってきました。
オリジナルの『花(華?)滝』という曲です。
画像がいまいちですが、聴いてみてくださいね。
・・・・・・・・・

『プライベート・アイズ』発表から7年

『プライベート・アイズ』をリリースしてから
早いもので、丸7年が経過した。

しかし・・・・、


時代背景は若干違っていても、

心のありよう、、、
人(子供)が神経症になってまで、
いじらしいほどの努力を続けて保つ秩序、
つまり、
神経症になることで、「死の本能」と「取引」し、
死の本能とは、じつはそれは非常に巧妙に偽装された
他者より伝播する悪意でもあるのだが、

まったき深刻な精神病になるほんの数歩手前で、

四面楚歌で背水の陣となった環境で、
人間関係で多少の摩擦を起こすぐらいはあろうが、
他者を殺傷するような凶悪犯罪は犯さず、

ほとんどすべての自己責任を一身に引き受け、

忍耐ギリギリの限界で、
逃げることはおろか、隠れる場所もなく、
避難すら不可能な、
先の見えない絶望の淵にあっても、

それでも、神経症の苦労など、まったく知らない
のんきな健常な人々と、朗らかに歩調を合わせ、

じつは
すぐにも崩れ折れそうな自我と身体を
なんとかひとつに束ねて保ち、

必死で、なんでもないふりをする、完璧な演技を続け、

わが命が自然に尽きるまで日々を真摯に生きようと、
まっすぐに生き抜こうと、最大のエネルギーを振り絞って
もがきながらの人生の絶え間ない苦しみに

どれほどの変化を、7年という月日は与えただろう。

社会における不安神経症者の悩みは異なっているだろうか。

否、である。


『プライベート・アイズ』発表当初より現在にいたるまで、
受講された方が、私の体験のなかにご自身を見出し、
ご自分ほんらいの笑顔を取り戻されていく
貴重な再生のプロセス(過程)にも、
なんら変わりはない。


1988年のあの日、
圧倒的なパワーで叩きのめしてくる
不安神経症と死闘を決意し、私が手にしたのが、
フロイトの『精神分析』。

この名著のもとになった大学での講義が行われたのも、
プルーストの『失われた時を求めて』、
夏目漱石の『こころ』、
これらが上梓されたのも、

いまからおよそ100年も前の話である。


人の心というものは、長い年月とかかわりなく
同じ部分があるようだ。




平井 瑛子( ひらいようこ )
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失われた時を求めて (まんがで読破)失われた時を求めて (まんがで読破)
著者:プルースト
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こころ (新潮文庫)こころ (新潮文庫)
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地雷がそこここに

不安神経症や強迫神経症を抱えるということは、
その人が神経症的な環境に育った、ということである。

古い傷、悲しく、苦しい記憶があるということである。

しかもそれは一見もっとも親しく、心を許せるはずの、
身内・・人的環境によってもたらされたものである。
親戚はちょっとやそっとでは取り替えられない。
いや、絶対に取り替えられない。



弱り目に祟り目である。

大震災のような危機には、直接の被害がなくても、
あらためて、心ない親族の言葉に深く胸をえぐられて、
負わなくてもいい傷を負わされる。

しかし親族は自分の言葉が凶器のナイフだとは
まったく思っていないのだが、だからこそ、始末が悪い。

世の中のすべては、マンガやドラマのように、
良いものと悪いものが、ひと目でそれと区別できはしない。

だからこそ、混迷と絶望と狂気はより深刻さを増す。



治したはずの古い傷に、震災のショック、
かててくわえて、親戚の、気遣いや同情心のかけらもない
身勝手な言葉が引き金となり、またPTSD。

どこにいても・何をしても・ふとした瞬間に、
恐怖や不安がまざまざと鮮やかに現実以上にリアルに
目の前に、実感をもって立ち上がってくる。

地雷は日常生活のどこにでもある。
毎日のふとした瞬間に、思わぬところでいきなり爆弾が炸裂し、
新たな傷を負う。

子供時代から青春時代までの、何百何千何万の
悲しみ、嘆き、辛苦、絶望、裏切り、虐待、侮蔑、
これらのひとつひとつに、独自のエネルギーがある。

それらが安全に、記憶のなかに安定して埋められていたのに、
震災など強烈な事件で揺り動かされ、噴出して、
無秩序に襲ってくる。

なんと因果な話しなのだろう。

こころの傷を負った者は、負わされた者は、
生涯にわたって、弱点と闘っていかなければならない。



かくして、不安神経症やウツになりやすい人は、
肯定エネルギーをいっぱいもらいながら育った人よりも、
エネルギーを奪われやすいのは当然なのである。


だからこそ、自分を癒していくために、さまざまな
工夫がふだんから必要となってくるのだ。




平井 瑛子( ひらいようこ )
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子供が側にいることを許す

河北新報の、
娘を嫁がせる母親が、子育てをふりかえって
心境をつづったエッセイより

◆この母親が子供に与えてきた愛情のいくつか
 

子供が母親のスカートやエプロンなどの
端っこをつかんで放さない、くっついてまわってそばを離れない。
(ことを許す・受け入れる・認める)

親から安心感を与えてもらいながら、まわりをじっと見回して、
(ニコリともしない。)納得するまで一歩も踏み出さない。
(のを許す・受け入れる・認める)

それでも心配や不安が先に立っておなかが痛くなっても、
親は臆病だとあざ笑ったり叱ったりせず、
特効薬だよとコンペイトウを与える。

それでいて、「私は娘に何も教えてやれなかったけれど、
その時々に周りの方たちからたくさんの愛情をもらって、
まっすぐな明るい娘に育ってくれました」と、
(何も教えてないと謙遜する。
まわりから子供が愛されることを
受け入れていた・成長を見守っていた)


「嫁ぎ先のお母さまから『大事にします』と言っていただいて、
とてもありがたく思いました。」
(大事にしてもらえそうで安心している。相手の動きを見ている)

「きょう6日、ウエディングドレスを着るおりえを隼人さん、
どうぞよろしく。」
(娘の状態をふまえて、可愛がってもらえるよう、
メッセージあるいはシグナルを送っている)



小さい娘がいつも母親のそばにいたように、
母親は、子供が小さい頃から、今にいたるまで、
いつも娘の側に(味方として)いる。

なんでもないことのようにして、親は愛情を注ぐ。
これこそが、子供を育む親の愛である。


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子どもが遊ぶ姿を喜べる親

不運な事態のなかで、
あらためて親の愛とはどんなものかを知る。

福島市から車で1時間の山形県川西町の
「玉庭ふるさと総合センターおもいで館」

放射能を避けて自然のなかで遊べる。

引用ここから……
楠田博雄館長は
「子どもが外で遊ぶ姿に元気づけられる保護者も多く、
こちらも励まされる」と話す。(産経新聞8月22日)
引用ここまで……

子供が元気に遊ぶ=子供が楽しそう、
子供がその瞬間生き生きとしている、
歓声をあげ、われを忘れて遊びに夢中になる。

子供が幸せそう=つまり親の自分を忘れて、喜んでいる。

↑これが面白くない親のもとでは、
子供は遊びに夢中になることができない。


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